2005年11月30日 (水)

■外来採血当番。午後は病棟。寒くなってきました…で、小児科研修も無事終了。患者さんにおてまみを貰う。「額に入れて飾っとくよ〜」と言うと「ダメ!」と拒否される。「引き出しに入れといて」だそうだ。よくわかんね。

 

2005年11月29日 (火)

■外来採血当番。午後は病棟。夜は送別会。ありがとうございました。

 

2005年11月28日 (月)

■採血。助教授回診。病棟業務。ぼんやり。またルンバールしてるんですけどアタクシ…ここは神経内科か…夜はポリクリ学生に回る鮨を奢る。たかられキャラである。

 

2005年11月27日 (日)

■携帯を変えようかとふと思いついたので、チャリンコに乗って、街へ。でももう少しで丸二年になって更に機種変代が安くなるのでした→待ち。ボチボチ買い物しつつ帰宅。家でグータラ。

 

2005年11月26日 (土)

■午前中仕事。午後から部屋の片付け。夜は腐れ縁になりつつあるポリクリ斑呑み。ほぼ一年ぶりですか。我が家でキムチ鍋。約一名嫁に行ってしまい、御子まで作ってしまったので、まあ御子披露も兼ねて。いやあ、他人の子でも充分可愛いなぁ〜うひょ〜つーか、これぐらいの歳の児は病院で毎日のように見てるのだが。と言う訳で、食って呑んでバカ話して、更ける夜。

 

2005年11月25日 (金)

■朝カンファ。堂々と胸写提示したまでは良かったが…「立位ってなってるけど、立てるの?」と助教授からツッコミが。いや、とても立位なんかとれる状態ではございませんが…おかしいですねぇ…レントゲンの日付見て凍りつく。2ヶ月前のだ…提示する写真間違えた… 午前中はチューベンオーベン誰も居ないので、病棟でウロウロオロオロ。「ルートとっといてね〜」とか軽々しく言い残されてたりするのだが、流石に独りで採るのは心細いわい。「大人と一緒だ。ちょっと小柄なんだと思え〜」とか自己暗示。ホントは「小児は成人のミニチュアじゃない」と言うのが鉄則ですが。で、何がプレッシャーかって、学生が隣で見てる事で(笑) 午後からチューベンも帰ってきて、何とか通常業務に。腰椎穿刺低年齢化研修は2歳児へ。勿論sedationかけるんですけど…それでも動く動く。は、針が曲がりそう…それでも無事に髄液採取&髄注成功。つーか、抗癌剤髄注なんて緊張甚だし。外科にお願いしていた手術につくために術場へ。久しぶりじゃ〜 夜はチューベンと二人で韓国料理→天街。お水のおねーちゃんと次世代お笑い界について語りつつ、こっそり話術を盗む研修医。話術も医術のウチ。

 

2005年11月24日 (木)

■外来採血当番。まあよく泣かせてしまう。情けない。午後からは病棟。新患さん来たる。またプレゼンの準備だ…一人でコツコツとやってみるのだが、チューベンには「今日帰れそう?」と訊かれてしまうぐらい大変な作業。ま、所見とってまとめるだけと言えばそれまでだが…

■神経所見のまとめ方が全く判らないので、ER研修時にかっぱらって来た某病院総合内科のadmission noteから神経所見の所だけコピーして使うのです。流石に全国的な有名な病院ですので、現研修先でもこのadmission note評判は良い。ま、問題はそれを埋めるのがヅさんという事で…神経なんて学生の時と整形研修時にチョロっとやっただけだし…打腱器振り回してみるが、全く似合わない。聴診器も似合わないのだが。

 

2005年11月23日 (水)

■朝から喉が痛い…風邪ひきかけだろうか。小児科病棟で一番嫌われるのが風邪ひきさんなので、取り敢えず家で大人しくしておく。うむ。

 

2005年11月22日 (火)

■朝カンファでプレゼン。終わって教授から直々にアドバイスを貰う。病棟業務。特に変わったことは無く、夜は後輩とやまやに肉を食いに行く。勿論、牛肉を奢ってあげたいのだが、如何せん薄給の研修医の身。豚ホルモンで我慢してくれい…

 

2005年11月21日 (月)

■採血中に誤ってbloodで患者さんの服を汚してしまい平身低頭に一日スタート。朝カンファ。新患さん来たる。明日からの準備に追われて一日終了。おー久しぶりな22時コース。

 

2005年11月20日 (日)

■平日の目覚ましのままの罠。と言う訳で、平日と同じように6時起き。「目がテン」を最初から見る余裕っぷり。出勤。帰ってきて、ボケーとテレビ観たり、洗濯したり。大変有意義(?)な一日。

■最近病院にはマンション屋からの電話が多いのだが、あろう事か我が家にもかかってくる。途中まで「なるほど!」とか相づち打って乗ってみせて、突如受話器放置プレイ。流石に五分後には切れてた。次はどうしよ〜かな〜。前オーベンもやっぱりノリノリで途中まで話してて、「あれ、聞こえなくなっちゃった、あれ?あれ〜?」とか言いながらガチャンしてました。謎の演技。別の外科の先生はキレながら一気にまくし立ててました。関西人は怖い…(偏見) つーか、研修医かどうかぐらい調べて電話かけろよ。そこら辺がまだまだ。

■大体、大学病院の医者が金持ってる訳ないじゃん…

■親父にもマンション電話はよくかかってきてたのだが「そんなに儲かるんならお前が買えばよかろーが!」と一喝してました。なるほど。

 

2005年11月19日 (土)

■まったり出勤。今日はチューベン・オーベン誰も居ないので、一人でラウンドして、カルテ書き。うむ、結構な量である。それでも昼過ぎには終わり、学祭を覗きに行く。うむ、相変わらずモチだ。失敗作多数。でも出来た分はどんどん売れていく。不思議だ。ま、頑張れ。つーか、今年は何故か酒が無い…ので、する事も無い(笑) 家で寝る。寝る。晩飯食う。寝る。一週間分の寝貯め完了〜

 

2005年11月18日 (金)

■採血。病棟業務。採血低年齢化研修も遂に20生日。「こんなに大きいんだから、採れる採れる」とチューベンが見守る中で恐る恐る採血。血管見えないっすよ…お〜採れた〜感動だ〜でもスゲードキドキしたぞ〜夜は某外科医局の忘年会にタダ酒呑みに忍び込む。中華料理ぃ〜 クジで座るテーブルを決めるらしい。ふむ。う〜ん、周りは知らない先生ばかりだ…大学に居る先生しか知らんからなぁ… すっかり緊張して座っていると、テーブルで一番年配と思しき対面の先生が気を遣って声を掛けてくださる。と、話しているとその先生も日田出身で何とウチの叔父さんと高校の同級生だったそうで。「いや〜あいつと一緒に医学部目指してたんだけど、あいつは熊大蹴飛ばしてパイロットになりやがってねぇ」 お〜そんな裏事情まで御存知で。と、言う訳ですっかり名前も覚えられてしまい、二次会もその先生ともう一人の先生(宇佐出身)と三人で「大分県人会じゃ〜」とか訳の判らないことを言いながら呑んだくれる。もう普通にお二方ともウチの親父ぐらいの年代(教授と同じぐらいの歳)で、結局やっぱり恐縮したまま酒を呑む→3時まで。元気だ団塊世代。

■あの時何気に引いたクジでテーブルが違ってしまえば、こんな出会いは無かった(まあ、入局すればその内に出会ったかもしれないけれど)訳で、先生が「ヅ君、これは運命だよ!入局しなさい!」とか、しきりに言ってたのがちょっと面白。

 

2005年11月17日 (木)

■病棟。担当患者さんが明日退院になるので、返書書き。オーベンにチェックして貰う。「おーよくまとまってるねぇ、サイコーだよ〜」と褒められ…先生、褒めてる割には何でそんなに修正が入るんですかね?原稿が真赤になりますた… 早く終わる。帰って横になってテレビを見ていると…そのまま就寝。お疲れちゃ〜ん。

■病棟は暖房ガンガン効いてて相変わらず季節感皆無なのだが、外来に下りると待合室はダーク系一色。流石にもう11月。冬の匂い。

 

2005年11月16日 (水)

■出勤。外来採血当番。痛くないよ〜〜泣かないで〜〜〜〜。泣かせちまった…午後はのんびり病棟。

■秋の夜長、ものスゴく久しぶりに紅茶を飲んでみる。ヅさんコーヒー党なので。いや、紅茶も好きなのだが。オレンジペコー。略してオレペコ。

 

2005年11月15日 (火)

■出勤。病棟業務。昼食後、15分ぐらい昼寝でもしようかとラグビー部室へ向かう途中、外科Dr.に拉致されて、何故かアンビュー係。うむ。午後も病棟。循環器内科・循環器外科・小児科循環器斑合同の循環器カンファ。症例提示。外科教授にからかわれながらプレゼン。と、終わって、前オーベンと「今日こそ焼肉」と言う話になり、二人で焼肉を食べに行く。公私、まあ色んな話をしつつ。何だかんだでこの人が鹿児島で今一番信頼できる人かもしれない。

■勿論、友人とか相方への「信頼」とは別で、社会人としての「信頼」

 

2005年11月14日 (月)

■出勤。教授回診。先週は心カテ部隊だったので、小児科に来て初の教授回診…内科の回診って何でこんなに長いんだろか…結構な大名行列なのだが、半分ぐらいは学生な罠。午後は病棟業務、など。夜は以前より約束してた前オーベンとの焼肉…のはずでしたが、他の先生も一緒に普通呑ん方。久々しゃいにぃ。

 

2005年11月13日 (日)

■午前中勤務。午後からドクターズ。雨降ってやんの。夜は後輩と呑んだくれ。本学の学祭を見に行ってみる。相変わらず滅茶苦茶。救急車来てた。急アルの御様子。どこかの救急病院でお仕置きフォーリーでも入れられちゃって下さい(笑)

 

2005年11月12日 (土)

■まったり出勤。ラグビーする。仕事続き。買い物して家に帰って野球見ながらゴロゴロ。

 

2005年11月11日 (金)

■流石に寒い…顔洗って、歯磨いて、心カテ。FA穿刺をさせてもらう。患者さんは乳児。有り得ないぐらい小さいんですけど…当たったから良かったものの。病棟業務。母親が一旦帰宅につき、患者さん号泣。ヅさんがフラリと現れると、指差して「せんせ〜」と言ってくれるのだが、やっぱり号泣。一番母親が恋しい年頃でしょうか。ヅさんもあんな時代があった…(遠い目)

■子供は手はかかるが、やっぱり可愛い。何を今更。

■小児科で研修してたら子供が欲しくなったから結婚してくれ、と話を持っていけばプロポーズもすんなり出来るよ。と、チューベン先生(female,子持ち)が教えてくれた。誰が使うんです、それ。

 

2005年11月10日 (木)

■まったり採血。採血低年齢化研修もようやく5歳まで到達(除くヒールカット)。次は一気に2ヶ月児、らしい。末梢確保低年齢化研修もようやく5歳まで到達。同じ患者さんだが。ビギナーズラックで一発で入ってしまう。勿論隣ではチューベン先生が「焦るなよ〜そのままゆっくり進めればイケるぞ〜」と唱えていたのだが。MRIの付き添い。問題は大人でも耐えられないあの轟音。「大きな音がするけどね〜これはおばけが来ないようにするオマジナイなんだよ〜」とか言うと、効くらしい。夜はヅさん歓迎会(?)+ポリクリ学生御疲れ様の会。で、焼肉→呑み。すっかりへべれける。とても帰れる状況では無く、ビー部部室に忍び込み就寝。

 

2005年11月09日 (水)

■若干テンション低め。午前中病棟業務。午後も病棟。腰椎穿刺させてもらうが…大泣きされてヅさんも大パニック。しかも、周りにはチューベン、オーベン方が固唾を呑んで(呑んでません。色々指導が飛んできます。)見守ってて余計緊張してしまう…イヤ〜な汗が出る。うむ。つーか、この仕事の進まなさっぷりは何だ…結構イライラ。夜風でクールダウン。意味も無く叫んでしまいたい衝動に駆られるが、ここは病院です。静かにしましょう。取り敢えず帰りがけにちょっと遠回りをして、ドライブして帰ってくる。結構落ち着くものだ。

■職場変わるとデプ気味と言うか、無駄にストレスの溜まった精神状態になるのはいつもの事なので。前オーベンのスピードに慣れてしまうとこの仕事のはかどらなさには耐えられない(笑) だからって前オーベン並みの勢いで仕事しようとすると、事務的問題でつまづく有様。嗚呼。

 

2005年11月08日 (火)

■朝カンファ。昨日泣きながらまとめた所見を提示しながらプレゼン。「とんび座りって何だ?」と言う助教授のツッコミに実際にやってみせるヅさん。う、足が太すぎてとんび座りが出来ない…一同失笑。病棟業務→外来採血デビュー。上級医の先生方がついてくれてるので、まあ安心。相手が子供と言う以外は大人と変わらん。頑張れヅさん。一回大失敗をやらかしてしまう。嗚呼…でも、最近立ち直りは早い。外科で叩かれまくった成果(?) 午後、ドナルドが来る。マクドナルドのドナルドです。アヒルではない。デカいぞドナルド。日本語上手いな。さては日本人だな…夜はチューベン先生に誘われて天文館まで。串だ串。そう言えば消化器外科研修時代にE先生に連れてきてもらった店です。うむ。美味しい。平日だと言うのに結構酔ってしまう。疲れてるのかなぁ…何を思ったか、歩いて帰る。流石に途中で寒くなる。寒いぞ。寒いぞ。寂しいぞ…

 

2005年11月07日 (月)

■採血。朝カンファ=教授廻診前のカンファ。教授廻診には参加せず、透視室へ。心カテ。主に直介(?) 最後に少しだけ触らせてもらう。なるほどコイツは難しい…乳児だから特に、か。病棟業務。新患さんの主治医になる。一人でせっせと明日のカンファの準備。あ〜神経一番苦手なのに…家に帰ってもまたお勉強。明日の準備。

 

2005年11月06日 (日)

■まったり出勤。まったり病棟業務。諸般の事情により、前オーベンに会いに行き、ものはついでと何故か外科のレセプト書きをしているのだが…ま、いいや。家に帰ってきて、ウトウトしながら部屋片付けたり。

 

2005年11月05日 (土)

■まったり出勤。まったり病棟業務。早々に帰ってくる。親父が歯科医師会の旅行で来鹿。マリーンズ優勝時に録って貰っていたDVDを受け取りに中央駅まで。改札口で待っていると…あれ、シゲヲちゃん? 先輩の結婚式でこちらに来たらしい。卒業以来です。結婚式には祝電送りつけたのだが。薬指にリングが光ってますねチクショウ。残念ながら双方別件なので、少しだけ話をしてお別れ。で、親父来たる。一緒に昼飯を食いに行く事に。無茶を言って、バスのトランクにチャリンコ乗せてもらって、鶏飯食べに。事情が判っていないバスガイドさんに「罰ゲームで大分から自転車で来たんですよ〜」とか言うと、意外と信じてる御様子。「鹿児島人は純朴やねえ〜」とか田舎者大分人が笑っている。何言ってんだか。つーか、大体昼飯はしゃぶしゃぶのはずだったが、親父の会長(名誉職)権限で無理矢理鶏飯に変えたらしい。お陰で鶏を食べられない先生方は普通の定食…悲慘だ。で、一行と鶏飯食べて、その場で別れて帰宅。知り合いの先生に何故か焼酎買って貰う。ちなみに一行はこの後私立科学館でプラネタリウムを見るらしい。中年オヤジだらけなのに、どんな旅行だ。

 

2005年11月04日 (金)

■出勤。採血…だからルートからだってば。朝カンファ。新患さんのプレゼン…は学生さんに任せてしまうのが小児科の方針らしい。良く判らんが。ヅさんはプレゼンする学生さんの隣にちょこんと座ってフォロー。フォロー出来るほど実力も無い。病棟業務。午後はスゲー暇。「この時間って何の時間なんだよー」とか知り合い学生に八つ当たり。「カルテを書く時間じゃないですかね〜」 カルテ書くのに午後全部潰すバカは居ない。結局勢い余ってラグビーしてしまう。ダメだこりゃ〜

■最近の口癖は「生まれ変わったら精神科医か眼科医になりたいなぁ…」 医者の中でも比較的QOLが高く、地方であればまだ需要もある科の代表として挙げられる両科ですが、実際は知らん。もう今回は外科で観念しました(笑) 外科以外に興味が全然湧かない。キツイキケンキュウリョウヤスイと判っていても、好きなものは好きですから。バカですコイツ。バカは死ななきゃ治らない。一度しか無い人生ですから、好きな事をやらせてくいやい。

 

2005年11月03日 (木)

■休日出勤。ヒールカット。つーか、新生児ってホントちょっと力入れたら壊れそうで…「ちょっとやそっとじゃ折れないから」とオーベンが指導してくれる。だったら良いんですけど…何分加減を知らない馬鹿力なので…患者さんの様子見て回って、カルテ書き。明日プレゼンらしいので、その準備。家に帰って、久しぶりに豚軟骨を煮込む。グツグツ…勿論一日では出来上がらないので、今日はついでに煮込んでいた厚揚げだけの夕食。うむ。

 

2005年11月02日 (水)

■小児科二日目。遂に採血…と言ってもルートからなのでした。新患さんの診察やらカルテ書きやらしつつ午前中終了。午後も同じペースでダラダラ仕事。何だこりゃ。

 

2005年11月01日 (火)

■今日から小児科です。涙の8時半出勤で、思いっきり7時起き。快眠。小児科も朝カンファ。自己紹介。オーベン(助教授)一人にチューベン一杯。うむ、またビー部な匂いが…しかも前オーベンと同期だとか…危険だ。でも病棟は忙しいらしく、放置さる。外来で採血処置。まだ見るだけ。来週からは採血当番に充てられる模様。無茶な。病棟に上がり、患者さんを紹介してもらう…が、今までのような大人トークではクスリともしてくれない子供達。はて、どうしたものだろうか…カルテを読み漁って、受け持ちの患者さんの病態・加療を把握しようとする…全然知らない単語(では無い。国試の時に勉強した記憶だけは残っている)がズラズラ並んでて悶絶する。休止。オーベン方と昼食。午後もカンファだこりゃ。つーか、カルテ書こうとするともう既にポリクリ学生が書いている罠。ヅさんの書く事がない…助教授曰く「それに足りない部分を付け足して書けばいいから」 そうですか。そう言う立場なのだろうか。学生の指導か。それよりも前にヅさんの指導をしてくれ。何が足りないのかも良く判らん。夕方からは抄読会・医局会。眠い…明日入院してくる患者さんの予習をしておく。つーか、循環器づいてるなぁ…

■小児科の先生と歩いている時に前オーベンとすれ違い、すれ違い様に尻をパシ〜ンと叩かれ。で、夜に外科病棟に行くと、その前オーベンが現れ、「いやあ、お前が他の先生と歩いているのを見ると嫉妬しちゃってさぁ」と。何言ってるんですか先生。結局いつものようにジュース休憩な二人組。「怒る相手が居なくてイライラしとるんよ」 そうですか(苦笑) 直に戻りますから…つーか、外科医局の机は借りっぱなしで教科書もパソコンも置いているのでした。

 

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